October 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

戦国無双 声優奥義2011秋

戦国無双声優奥義2011秋(昼の部)に行ってきたので絵レポを上げます、信長様。
主に歌のことしか書いてませんが(笑)↓

信長と光秀のデュエット「焔〜武火燃ゆる〜」
声優奥義
これは遠慮がちな光秀に萌える曲です。

左近渾身のジャズ曲「侍魂〜KIZUNA〜」 山田さんに笑い殺されるための曲です。
声優奥義
山田さんは登場から、肩に天使の羽つけてボンタンで、本気で面白かったです。
自ら笑いを取りにいっている姿勢でしたね。
神谷氏が「このハネは何だ!!?」とつっこむも、何も答えない辺りがまた。天然?

「三成&長政のミュージック演舞」の司会とミニドラマのみでも本領発揮してた神谷氏
声優奥義

「奏〜抗い候〜」…をまた聴けて幸せなのですが
「刻〜意思して候〜」…も聴きたかったですw(夜の部で聴けたとか!)
声優奥義
ところで破滅の歌だ!!はなんで言うんでしょうね?V系ぽくて非常にいいです
元親が歌う曲全部が破滅の歌だ…って事なのか。
笑えます…元親殿 (3で光秀に絡んだため変人に変貌を遂げたと思いますが、3も2元親も、清正と並んで好きです)
そうだ、ここ半年で清正好きさに元親が追いついてきたんですよ!歌のせいで。

「仰ぎて天に愧じず」の三成
(歌う直前に扇をゆっくり横にスライドさせたりしてかっちり舞ってて萌えた!)声優奥義
最初コスプレ竹ポン登場のとき、横顔で鼻と口ともふもふだけが画面に映っているところがあってもう本当の本物の石田三成にしか見えん…!と会場がどよめいて驚天動地だったあの時は忘れません。
竹ポンは横顔だけで石田三成になれる。

「仰ぎて天に愧じず」の直江・幸村・三成
声優奥義
前回の戦国も三国も夜の部でしたが
今回は左近の山田さんが昼だけ来るので昼で行こ〜と思って昼で行ったら 何とまぁ
夜の部では元親の「刻〜意思して候〜」も「愛と義の嵐!」も「天晴!」もあって
終演後ナレーション(光秀&元親)って…もうDVD買うしかないのでは…。(笑)

昼の部最大の萌えポイントは、
光秀がシリアスドラマで「もとちもとちかどの」と噛んでいらして
噛む光秀を想像すると非常に萌ゆる…いや萌えつきた…という点に尽きると思います。
それをたしなめる元親w

ミニドラマの方では、光秀の最強の敵はガラシャだそうで「愛の押し付けは嫌なのじゃ!」と反抗期に光秀は頭を抱えているそうですが、その台詞の声真似はたいそう良かった…。
でもトークで緑川氏が小杉氏に「さすがですね、信長様v」「光秀v」という自然な掛け合いをしてて、元親の出る幕ないwと思った。
そんな不憫な元親が好きです。
数少ない親光好きの友人は光秀が好きとか…やっぱ好きなキャラは別になるんすね…
 

スポンサーサイト

pagetop