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戦国BASARA弐 3話4話

バサラアニメ弐、
1話はあらためて見る秀吉の身長の大きさ(夢はでっかく、北斗神拳サイズ☆)に爆笑し恐れおののき、
久しぶりに見る秀吉のあんまりな強さに笑いまくりましたが、

2話辺りでは半兵衛の小十郎への夜這い、
そしてスタッフさんの気合いがとにかく半兵衛の美しさ(横顔!)に溢れんばかりに注がれているぽい?とひしっと感じつつも
筆頭がボロボロになる貴重な瞬間も描かれて、
絵で見る戦国の世の破滅と退廃の美しさを2話で見ました。
あっ半兵衛は退廃どころか時がないという切迫した中での輝きですね…周瑜的な。
バサラの中で退廃している人は
お市と明智ですねというか天海さんに昨日BASARA3で遭遇した!(笑)

天海さん変態度が増していたというか
「皆さん、よくできました」vなどで天海さんの笑顔が台詞の節々から想像でき凄く面白いステージだった。
しかも小早川とセット…w
秀秋の背中のカブトムシの甲羅的なあれで地面を駒のようにベイブレードする動きで爆笑し石田三成の動きを止めてしまいました。

その後秀秋が鍋を食いだし、大根食う→「あちっ!」→大根落とす→「フゥ…。」→人参食う→「あちっ!」→人参落とす→「フゥ…。」→何か野菜取る
の延々ループで爆笑しいつぞやの昔のBASARAの
3Dモーションを使ったお遊びの数々を思い出してふいに懐かしくなった。(蘭丸にバナナ突きささる など)

BASARAはキャラ一人ひとりのモーションが多彩に用意されてて面白いですね!


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天海のせいで逸れましたが感想

・BASARA弐3話
アニメはシリアス路線でずっと進んでいくのですね、
利家とまつが怖い顔ばかりしていました。(笑)謙信もですが。
でも戦いの動きはどう見ても超スゴイですね、今までのアニメで蓄積されてきた経験値量の豊富さで芸術が爆発していますね!
最後に真田がお市の「ゴメンナサイ…」を聞く演出を見ていて
今やってる屍鬼wと噴出 戦国ホラーあにめ。


・BASARA弐4話
真田軍の小山田信繁が古谷徹ボイスなのは一体何でなんでしょうか
リボンズを思い出し幸村が殺されそうな幻想が見えま(ないない)

まさかの松永久秀登場で安土城の残飯漁りに来ていたと見えるも
風魔小太郎を久秀が雇っていた、小太郎は北条に居る時よりも
久秀と居るとよりお金で動いているライクが前面に出てて更にほぼ動かないので生きてないように見えた今回の小太郎。(笑)
お市の無数の黒い手による
真田触手プレイが開幕してましたが
床に真田の足がめり込んでったのは解せなかった(ワロタ…)
あの手 異次元へも行けるのか! …いや、異次元から来た手だものね…
お市の「是非もなし」は信長がお市に入っといてその後どこかで出てくるのか。
結局第一期で死んだのは運の悪い一握りだった……?
な、長政… ウッ。

BASARA3での三成の想いびと秀吉の出番の少なさについては
ゲームと同時にBASARA弐をTVで見てれば十分補えますね。
でも3では半兵衛がほぼかすってもおらず…(笑) 天海は居るのにね。絶好調天海です

夏がバサラに侵蝕されている
 

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